Why Nexray

規程を作るだけで、
終わらせない。

制度・勤怠・現場運用まで見通し、会社の中で継続できる労務管理を一緒に整えます。

規程、勤怠管理、現場運用がひとつにつながる様子を表したイラスト
制度・規程判断の基準を整える
NEXRAY一貫して整理
勤怠設定ルールを具体化する
現場運用毎月続けられる形へ
01

制度と実際の運用を一緒に確認

就業規則の記載だけでなく、勤怠管理、申請・承認、残業管理など、現場で行われている運用とのずれを確認します。

  • 規程と実運用の差異
  • 申請・承認の流れ
  • 勤怠締めの実務
02

勤怠システム導入を見据えた労務整備

勤務区分、休暇、残業、締め処理などを、システムに設定できる具体的なルールまで整理します。

  • 労働時間制度
  • 勤務・休暇ルール
  • システム設定への接続
03

労務とITを明確な役割分担で支援

労務判断や規程整備は当事務所、勤怠システムの選定・設定・運用支援はネクスレイ株式会社が担当します。

  • 担当主体を明確化
  • 契約・見積を分離
  • 専門領域間の連携
04

中小企業で実行できる形を重視

理想論を提示するだけではなく、担当者数、現在の業務、使用中のシステムを踏まえ、継続できる改善方法を考えます。

  • 現在の体制を確認
  • 優先順位を整理
  • 継続できる運用

Our Focus

ご提案で明確にすること

確認するポイントネクスレイの支援方針
確認する範囲規程・制度・実際の運用を確認
勤怠への対応システム設定を見据えてルールを整理
提案の考え方会社の規模と現在の実務に合わせる
IT領域ネクスレイ株式会社と役割を分けて連携
目指す状態現場で継続できる運用